ダークソウル3 ザ リングド シティ(THE RINGED CITY) 攻略 その5 

2017, 04. 04 (Tue) 23:55

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攻略の続きです。
前回は沼地が見えたところまで辿り着いたのですが、
沼地の先に進む前に、ショートカットを探すことにしました。
第2の篝火の近くに開かない鉄扉があります。
そこに繋がるルートが沼地の手前にあると思うんです。

坂の途中に、未開の脇道があることに気づきました。
早速入ってみます。

あぁ……、死んだふりをしてる住民が3体も……。
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待ち伏せ。
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ここでも待ち伏せ。
本当に多いな……。
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輪の騎士を倒した先に、槍が落ちていました。
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さらに進むと、段差の上にでかい昆虫が!

見えない体を使って警戒しながら進むと、
昆虫がなにか喋りました。
……なんだ、NPCか。
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段差があって上に行けないので引き返すことに。
アーチの上から沼地を見下ろしてみました。
あれって、やっぱり契りの剣と同じデザインだよね……。
なんでロンドール系の住民に敵対されているんだろう。
暗い穴8個持ちなんですが……。
伴侶にアンリくんもいるんですが……。
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沼地の前まで来たら、巨大な人影を発見。
うぉぉおい!
オマエ、弓兵をわらわらと呼ぶ
アイツなんぢゃねえの!


しかし、今回の私の目的はあくまでショートカット探し。
オマエと戦っている暇はないのだ。命拾いしたな。(((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル)

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この沼地。てっきり毒沼かと思っていたのですが、普通の沼でした。
やはり、フロムもそこまで鬼ではなかったか……。

左に曲がるとショートカット臭のする梯子が目の前に。
キタッ! と思いました。
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ドキワクしながら上ります。
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梯子を上りきると、さっき見かけた巨大な昆虫がおりました。
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話しかけると、なにやら意味深なことを言われます。
喋った内容は、

『肉親を殺めた憐れな娘も、深淵に溶けてその腕に抱かれた。
薄暮も月も、決してそれを与えなかった。
だから君、闇を恐れるなかれ。
我ら食事餌の時だ』

『知をもって、闇に対する者がいた。そして最後に、無知を知った。
世界のはじまりにそれは無く、終わりにもそれは無いだろう。
あたりまえのことじゃあないか。
だから君、闇を恐れるなかれ。
我ら食事餌の時だ』

この2パターンです。
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近くにある階段を上ると、キラキラという懐かしい音がします。
そう結晶トカゲの音です。勇んで進みましたが、
やけに感知が鋭く、上った瞬間には、もう逃げ切る直前でした……。
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アーチの先にいる輪の騎士を倒し、その奥の部屋に入ると、
椅子に腰かけたラップさんが!
話しかけると、解呪の碑がどうしても見つからずに困っていると答えます。
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ここで「教えない」の選択肢が……。
ということは、進め方によってはすでに場所を知っている、ということ?
教えてあげたいところですが、知らないので、
「教えない」を選ぶしかありませんでした。
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この部屋には、貪欲な金の蛇の指輪 +3も置いてあります。
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引き返して別ルートに進んだら、新たな闇霊に侵入されました。
現れたのは、大きな石槌を持った銀騎士です。
遅い振りに回避のタイミングを合わせきれず、何度か直撃を食らい、ここで死にました。
さようなら、私のソウル……。OTZ

今回はここまでです。
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