DDライダー/アルトリア・ペンドラゴンがキター 

2017, 03. 28 (Tue) 00:40

サンタオルタ

サンタオルタが届きました。
開封の儀の様子を久しぶりに掲載しようかと思いましたが、
私の腕で夜間撮影をすると酷いことになるので、ケースとご対面の様子だけを掲載します。

やっぱり開封の瞬間は何度経験してもワクワクしますね。
今夜は開けずに箱の絵柄を眺めるだけ。
開封の楽しみは明日以降に取っておきたいと思います。

ダークソウル3のアップデートがキター 

2017, 03. 27 (Mon) 01:36

ロスリック兄弟撃破後

待ちに待っていたダークソウル3のDLC第2弾。
プレイできるのは28日以降ですが、ダウンロードはできるみたいですね。
書庫前まで進めていた2周目のデータを配信前にクリアしておこうと思って起動したら、
ダイアログが表示されたのでダウンロードしておきました。

このアップデートには本編の修正パッチも入っているみたいです。
確かオンライン関係と武器性能の修正が主だったと思います。
私がサブとして使ってきたダークソードも弱体化の対象になっていたような……。
DLCはプレイできなくても、パッチは適用されたんだよね。
私の使い方では適用後も違和感なく使えました。
違和感があったのは別の部分です。
私の勘違いじゃなければ、ボス戦の反応が変わっています。

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DDライダー/アルトリア・ペンドラゴンが当選 

2017, 02. 25 (Sat) 11:49

DDライダー_アルトリア・ペンドラゴン

「抽選に参加して運試ししてみる」、と宣言していたサンタオルタですが、
発表初日に当選メールが来ました。

自分を卑下するわけではありませんが、私は相当運が悪いです。
抽選系では当たった試しがなく、ドルパがくじ引きの時代にはお迎え不可能な番号ばかり引いていました。
そんな私が激戦だった1st亜美や水銀燈をお迎えできたのは、すべてくじ運が強い友人のおかげです。

今回のサンタオルタはドルパ会場で受注扱いだったドールです。
だから抽選とは名ばかりで、欲しい人のほとんどに行き渡る枠を設けていたのかもしれません。
なにせ私が当選するくらいですからね。(苦笑)

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ダークソウル3 周回準備終了 

2017, 02. 21 (Tue) 00:28

ダクソ3_自キャラ05

日々、ちまちまと進めているダークソウル3。

はまったゲームは隅々までやらないと気が済まない性質なので、
一周目で拾える指輪や武器・防具、ぴゅーぽこ交換。
そして苦行と評判の誓約マラソンを、2周目に入る前に消化しておりました。

噂通り、誓約アイテム集めは苦行でしたね。
ドロップ率が低くて辛いのなんの……。
それを6つの誓約で各30個集めろとかね。
唯一、青ざめた舌だけは出やすいんですが、マラソンなんて単純作業なんだから、
全部このくらいの確率でよかったのに……。

ドグマの黒呪アイテム並の装備を貰えるならともかく、
そこまで凄いものを貰えるわけじゃないですしね……。
誓約マラソンでゲットしたアイテムで、常用してるものはほとんどないもんなぁ……。

約定の証を所望のヨルシカさんとか、ちょっと天然っぽい感じで可愛いんですが、
何度も何度も銀騎士を狩っているうちに、
「この子、自分がどんだけ辛い要求をしてるのか分かっているんだろうか……」
なんて、つい考えても仕方がないことまで考えちゃいました。(苦笑)

すべての要素をコンプするには最低でも4周しなければならないんですが、
周回前にびびってます。
なぜってこのゲーム、敵の火力がおかしいんですよ。
ドラクエだってドグマだってエンディングを見れるくらいに自キャラを育てれば、
序盤のスライムやゴブリンにタコ殴りされても死なないじゃないですか。
クリア済みの自キャラを最初のステージに放置したら、ダークソウル3の場合、
普通に死んじゃいますからね。

そんな強い雑魚やボスが、周回するほど強化されるという……。
まぁ、クリア時のステータスや貴重品を除く所有アイテムは次の周に引き継げますし、
見えない体でスルーすれば、道中はなんとかなるんですけど、
ゆるゲーマーの私としては、一周目で散々苦労したんだから、
周回時の難易度を上げるかどうかは、プレイヤーが選べるようにしてほしかったなぁ。

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最近はまっているもの 

2017, 02. 14 (Tue) 22:35

生存報告を兼ねての更新です。

ここ最近は、ダークソウル3に激はまりしておりました。

ダークソウル3_タイトル

昨年末、Steamで半額セールが実施されました。
その中の目玉商品のひとつとして挙がっていたのがダークソウル3です。

ダークソウルといえば、ライトゲーマーが手を出せば火傷必至の高難易度ゲーム。
が、反面、国内外での評価は高く、なんとなく気になっていた存在。

半額なら失敗してもいいか、と思い、このシリーズに初めて触れてみたのですが、
いやぁ~これがめちゃくちゃ面白い。

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